CASES

オリジナル日本酒開発

東京の社会人サークル「After Grow」の「日本酒部」と「農業部」のメンバーを対象に、酒米づくり(農業体験)から日本酒仕込みまで、年間4回のツアーを企画。延べ約70名が参加(東京からの参加者60名、仮設住宅からの参加者10名)。

概要

期間
2015年4月~2016年12月
依頼元
株式会社アフターグロウ
協力者
須賀川すこやか農園
水稲のほか、主力のナスはじめ野菜・果樹30種以上を生産する。原発事故前までは、無農薬・合鴨農法で育てたコメや野菜を、銀座や青山の高級レストラン・スーパーなどに出荷していた。代表の佐藤健一さんは農業指導士の資格を持ち、各地で指導するほか全国からの視察も受け入れる。
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